27時間テレビに生放送が復活?収録中心の構成がつまらないとの意見殺到!

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2017年の以降の27時間テレビに異変。

なんと、これまで生放送で行われていた27時間テレビが収録に切り替わって、放送されることになったのです。

2017年突如発表された収録による27時間テレビ。

2016年までは生放送で行われてきただけに、大きな転換点となりました。

そんな収録中心の27時間テレビに「面白くない」との声が?

2018年の27時間テレビは挽回できるのでしょうか?

 

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27時間テレビ2018も生放送ではなく、収録

2017年の27時間テレビは生放送ではないということで話題になりましたが、2018年も生放送ではなく、収録で放送されます。

これで、2年連続生放送ではない放送となり、今後の27時間テレビの行く末にも大きな影響を与えそうです。

2年連続収録での放送となり、「27時間テレビの意味があるのか?」との声も上がっています。

生放送じゃない27時間テレビは面白くないとの意見も多数あり、今後の27時間テレビは一体どうなっていくんでしょうか?

今後、27時間テレビが継続していくかどうかにも注目が集まります。

 

27時間テレビ生放送にあった魅力

27時間テレビがかつて生放送で放送されていた頃の魅力はハプニングや何が起こるかわからないところ。

車が破壊されたりもしましたが、生放送であるが故に、どこまでやるのかわからないという面白さがありました。

何をやるかわからない・何を言うかわからない面白さは時として、ニュースとなり、2016年には明石家さんまさんがSMAP解散を追求することがあったりしました。

盛り上がっている旬の話題を即座に取り入れることができるというのも、生放送の魅力。

その魅力がなくなってしまったと嘆く意見が多数です。

 

27時間テレビが収録に変わって

27時間テレビが収録に変わったことによって、放送する意味を問われる事態になりました。

収録番組を繋げる27時間は通常放送と変わりないという意見が噴出。

構成は27時間テレビっぽくなっていますが、収録になってからは臨場感がなくなっているのが否めません。

2018年が収録2回目の放送になりますが、それがどんな放送になるのでしょうか?

 

27時間テレビ名物企画も中止に

2016年まで放送されていた「さんま・中居の今夜は眠らない」も中止になりました。

名物企画の中止は多くの視聴者が残念がる結果になりました。

2017年以降はこれまでの慣習を崩して、名物企画も中止して、放送時期も7月から9月に変更されました。

これまでの慣習をどんどん変えた2017年。

大きな転換点になることは間違いありません。

 

まとめ:27時間テレビは収録より生放送

27時間テレビは収録よりも生放送という意見が多くなってきています。

2018年は収録での放送が決定していますが、2019年以降どうなるのでしょうか?

27時間テレビは長い歴史ある番組なので、やるなら生放送での27時間テレビを期待しています。


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竹内ゴロー

竹内ゴロー。 お小遣い稼ぎ、副収入の情報を発信! 「0円からでもお金を作れる」をモットーに様々なお金を増やすテクニックを紹介します。 趣味は野球観戦とモーニング娘。