ブラタモリアシスタント林田理沙の全て!番組内やり取りも徹底分析!

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ブラタモリアシスタントが2018年4月から変更になりました。

第101回目からブラタモリのアシスタントは林田理沙アナウンサー。これまでにブラタモリの出演経験はなく、初めての出演でアシスタント就任となります。

そんな林田理沙アナですが、ブラタモリでどのようなやり取りを見せるのでしょうか!?

今回はブラタモリ5代目アシスタント林田理沙アナウンサーについてとブラタモリでの林田アナ実際のやり取りを徹底分析します。

 

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ブラタモリ5代目アシスタント林田アナとは?

ブラタモリ5代目のアシスタントとなった林田理沙アナウンサー。

林田アナは1989年12月19日生まれ。長崎県出身の神奈川県育ち。東京藝術大学大学院音楽研究科を修了しています。NHKに入局後は長崎放送局、福岡放送局を経て、東京アナウンス室に異動。

ブラタモリのアシスタントとなりました。そんな林田アナのブラタモリを見ていきます。

 

ブラタモリ4代目アシスタント近江友里恵アナと交代

ブラタモリの4代目アシスタント近江友里恵アナと2018年3月に交代しました。

近江アナはブラタモリ100回目の記念すべき会で卒業となり、その次の年から5代目の林田理沙アナが就任することになりました。

そんな近江アナと林田アナですが、かなり共通点があります。まず、林田アナは福岡の情報番組「ロクいち!福岡」の司会を近江アナの後に担当。

そして、ブラタモリの担当も林田アナは近江アナの後を担当することになりました。

近江アナの道を林田アナが歩むという流れになっています。

 

ブラタモリアシスタント林田理沙アナのやり取り

では、第1回出演からの林田アナの足跡をまとめていきます。

 

第1回出演では絶対音感を発揮

アシスタントが変わると京都になるというブラタモリ都市伝説から、スタートしたブラタモリアシスタント。

理沙という名前がタモリさんお気に入りという上々のスタートを切り、名前だけでまずはポイントを獲得しました。その後、京都散策に入りますが、基本的にはタモリさんの横を歩き、説明を聞くことに専念という従来のブラタモリのスタイルを踏襲しています。

ですが、まだ初回なので、緊張の面持ちだったのが印象的でした。

 

キャンパスライフ

芸大で、音楽の歴史研究していたという林田アナ。

日本でピアノがなんで普及していったのかを研究していたと語り、絶対音感を披露しました。

重機の音で絶対音感という無茶ブリを振られましたが、しっかりと対応。さすがの絶対音感を見せつけました。

 

第2回では洗礼を浴びた・・・

タモリさんと専門家の先生が繰り出す高度な会話に圧倒される林田アナ。

「はぁ〜」とため息をつく場面も見られました。

枯山水作りでは「始動」というタイトルの作品を披露。独特のセンスを見せつけました。

第2回の最後では「ブラタモリの洗礼を浴びた」と思わず本音を吐露しましたが、タモリさんからは「何も気にする必要がない」というメッセージが伝えられました。

 

臼を回すも力不足露呈

出演第3回目では臼を回すことができないという力不足を露呈しました。

 

ブラタモリ5代目アシスタント林田理沙アナ〜まとめ〜

ブラタモリのアシスタントに林田アナが就任し、新しいブラタモリがスタートしました。

まだまだ林田アナはブラタモリの独特な世界観に慣れていない様子ですが、今後はどのように馴染んでいくのでしょうか!?

今後、ブラタモリでの林田アナに注目です。


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ABOUTこの記事をかいた人

竹内ゴロー

竹内ゴロー。 お笑い芸人やタレントを研究。ネタ台本やお笑い賞レースの歴史や結果などお笑いを中心に日本のエンターテイメントを研究中。 お笑いライブレポや各種イベントレポを掲載。 趣味は野球観戦とモーニング娘。