ハリセンボンの本音!大ゲンカと解散危機の理由は号泣だった!

ハリセンボン 本音 解散危機

超人気お笑いコンビハリセンボン。

テレビ出演も、芸人の中ではトップクラスの出演数を誇っていますが、コンビである以上、様々なことが日々起こります。

今回はハリセンボンの本音と解散危機について、まとめました。

 

お笑いコンビハリセンボンについて

まずはハリセンボンについて。

ハリセンボンは2003年に結成し、2004年にデビューを果たしました。

デビュー後、すぐにテレビ出演を果たし、M-1グランプリでは2005年、2006年に3回戦進出。

2007年には初の決勝進出を果たしました。

その後も、M-1では上位進出を果たし、2008年は準決勝、2009年には再び決勝進出を果たしました。

 

際立ったキャラクターで、早くにブレイク

M-1グランプリの決勝に進出して、ブレイクしたかと言われれば、そうではありません。

M-1の決勝に進出する頃にはすでにテレビで注目される存在でした、

箕輪はるかさんは「歯の神経が死んでいる」といったネタ等、自分自身の雰囲気を生かしたネタが認知され、近藤春菜さんは「角野卓造じゃねーよ!」が印象的。

早い段階でテレビでブレイクしていたため、賞レースでブレイクしたパターンとは異なっています。

 

ハリセンボンが語った解散危機

ハリセンボンが語った解散危機。

一つ目はロケの途中に号泣して、ロケが中止になってしまったという事件。

二つ目はネタに関する揉め事。

ネタ番組出演の際に、ネタの細かい部分で衝突し、大げんか。解散の危機に陥ったとのこと、

3回目ははるかの病気。

そこを乗り越えて、今はコンビ仲は程よい距離を保っているようです。

 

個々の活動も際立つ

近藤春菜さんは朝の情報番組スッキリに出演するなど、ピンでも活躍!

コンビでの活動に加えて、活動の幅をさらに広げています。

そして、一方箕輪はるかさんも、テレビ出演本数は200本代後半と大活躍。

女性芸人としては随一の出演量を誇る人気コンビとなりました。

 

ハリセンボンの本音と解散危機〜まとめ〜

結成が10年以上が経ち、テレビの最前線に居続けるお笑いコンビハリセンボン。

最近は近藤春菜さんのテレビ出演が多く、テレビ出演ランキングでは3位にランクインしています。

今後も印象的なツッコミと独特な空気感のあるボケで、解散することなく、お笑いファンを魅了してくれるはずです!!

 


ハリセンボン 本音 解散危機

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goro

竹内ゴロー。 お笑い芸人やタレントを研究。ネタ台本やお笑い賞レースの歴史や結果などお笑いを中心に日本のエンターテイメントを研究中。 お笑いライブレポや各種イベントレポを掲載。 趣味は野球観戦とモーニング娘。