お金、搾取されてるよ!税金・公共料金・年金を減らす簡単節約術!


こんばんは。竹内ゴロー(@freetergoro)です。

みなさん!!公共料金を無駄に多く支払っていませんか?

公共料金を安くできるのに高く支払ってしまっているケース。よく見かけます。支払方法を変えるだけで、安くなるのに・・・」なんて思うこともしばしば。

税金・公共料金・年金の支払いがもっと安く便利になる方法があるのに、それをしないのはもったいない!!!

ということで、今回は超簡単にできる公共料金・年金・税金の節約方法を紹介!無駄な支出を減らす秘訣を大公開します!!

あなたのお金、搾取されてます!!

 

私が実際に行っている公共料金・税金・年金の払い方

 

税金・公共料金・年金等の支払い。いずれも、口座振替かクレジットカード払いの最低どちらかは適用できます。しかし、収納票を持って、コンビニ行く人が未だに多数。ほんとに疑問!

なんで、未だに紙で払ってるの??

正直、紙で払うメリットを感じられません。わざわざコンビニに行くのも面倒だし、口座振替なら、料金が安くなるものもあります。クレジットカードで払えばポイントもつく。なのに、紙で払う。理由が全くわかりません!

私は紙では一切払いません(紙でしか払えないというものがあれば。仕方なく紙で払います)。口座振替とクレジットを使い分けて、支払います。

 

私の年金の納め方

 

年金の納め方は現金での支払いと口座振替での支払い、クレジットカードでの支払いの3種類あります。当然、私はコンビニいく時間を節約するために、口座振替。そして、前納制度を利用しています。

 

※ 平成29年度4月から、現金・クレジットカードでの2年前納もスタート。支払い額を考慮して、切り替える可能性もあります。

 

口座振替による前納制度を利用すると、割引額は以下の通りです

2年前納 割引額 15640円
1年前納 割引額 4150円
6か月前納 割引額 1120円
当月末振替 割引額 50円

引用-日本年金機構

 

結構割引額に差があるんです!1万5000円も差が出るなんて。まさに「塵も積もれば山となる」です。

なので、僕は1番割引額が大きい2年前納を適用。1回の支払いが37万8320円と高額になってしまいますが、トータルで、安く済むのが魅力。毎月払い続けるより、絶対にお得です!

僕はコンビニ行く時間を節約する。そして、支出を節約する。この2つから、口座振替の2年前納で、年金を支払っています。(毎月払うと安く見えるけど、損だから嫌)

 

※ 年金猶予申請もできますが、年金を支払った上で、一番安く済む方法を今回は考慮しています。

 

私の住民税の納め方

 

私は自営業にあたるので、会社員の方とはいろいろと違う点があります。しかし、基本的にはコンビニでの支払いか口座振替での支払いかです。支払う金額はどちらも変わらないので、口座振替にしました。

 

私の公共料金の払い方

 

ここは人によって、正解が違うところ。クレジットカードの有無。クレジットカードのポイントを上手く使える状態にあるか等、人によって条件は様々です。

私の場合は基本的にクレジットカード払い。よく電車を使うので、交通系のクレジットカードを作成し、それで公共料金を支払っています。クレジットカード払い以外にも口座振替と紙での支払いがありますが、紙の支払いは今回も不正解。

クレジットカードか口座振替が絶対おすすめです!

 

クレジットカードはポイントサイトで

 

クレジットカードを持っていないけど、クレジット払いにしたいという場合はポイントサイトを経由して、カードを作るのがオススメ。クレジットカードを作るだけで、数千円。多いもので、1万円分以上のポイントがもらえます。ちなみに、カードを作ったポイントサイトはモッピーです↓↓

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

他にもカードを作るポイントサイトはありましたが、ここで作りました。モッピーはいろいろなポイントの稼ぎ方があるので、便利です。(アンケートやショッピング、アプリダウンロードなど)

 

支払いの切り替えは簡単

 

各料金とも、支払いの切り替えは簡単です。公共料金の場合は各ホームページにアクセスすれば、ほとんどの場合で、手続きができます。

年金や税金に関しても、各ホームページから手続するのが1番早いでしょう。手続きの仕方やどのように切り替えればいいかが書かれています。

 

まとめ

 

年金や公共料金の支払いは紙で支払うのが一番高くつきます。なので、紙で支払っているという人は今すぐ切り替えましょう。

そして、口座振替やクレジット払いにしているという人も、「どのクレジットカードがいいのか?」「口座振替とクレジットカードのどちらが自分にとっていいのか?」をよく吟味して、支払い方法を決めていきましょう。

この支払方法の差が1万円、2万円の差になっていきます。支払方法を一回見直しましょう!

 

※ 節約はまず行動・実践


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ABOUTこの記事をかいた人

goro

竹内ゴロー。大学卒業後、即月収一桁の極貧へ。お笑いに携わるべく養成所入り。その後、面白いものを書くことに目覚める。人生をどん底から立て直し、明るく生きる方法を発信中!趣味はプロ野球観戦、ハロプロ。