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Sleep ecosystemの始め方!トークンの買い方やアプリのリリース時期などを解説【寝て稼ぐ】

Sleep ecosystemの始め方!トークンの買い方やアプリのリリース時期などを解説

寝て稼ぐアプリ「Sleep ecosystem」の先行者優位を狙ってみませんか?

2022年後半からβ版のアプリやアプリの本リリースなどが予定されていて、「寝て稼ぐアプリ」の1つとして注目を集めています。

この記事では、Sleep ecosystemの始め方やトークンの買い方を随時更新。

  • トークンの買い方
  • アプリのリリース前に注目すべき理由
  • 参入時期が重要な話

それぞれ解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

Sleep ecosystemを始める前に準備するもの

Sleep ecosystemを始める前に準備するもの

Sleep ecosystemを始める前に、準備しておくものが2つあります。

この3つです。この3つがあれば、そのほかの設定は作業を進めながら、完了できます。準備をまずはして、トークンを買っていきましょう。

国内仮想通貨取引所

国内仮想通貨取引所の準備がまずは必要です。

Sleep ecosystemのトークンを買うには「国内仮想通貨取引所」→「海外仮想通貨取引所」→「PancakeSwap(トークンが買える)」に移動する必要があります。

初心者向けの仮想通貨取引所はコインチェックで、比較的簡単に操作できます。

コインチェック登録手順
  1. コインチェックから登録する
  2. 個人情報やパスワードなどを入力
  3. 審査を待つ

操作手順に沿って進めば、比較的簡単に進んでいけますので、順番に進んでみてください。また、やり方がわからない方に関しては操作方法を記事にしています。

投資ブログの記事ですが、画像付きで全て解説してますので、ぜひご覧ください。

海外仮想通貨取引所

海外仮想通貨取引所はバイナンスを使うと銘柄数が多いので、使いやすいです。

コインチェックからバイナンスに送金し、バイナンスからPancakeSwapに送金して、トークンを買うことになります。

その際に、バイナンスから「BNB」を購入する必要があるので、開設しておきましょう。(めんどくさいですね笑)

バイナンスに関しても操作方法記事をまとめてますので、チェックしてみてください!

メタマスクの開設

メタマスクはお財布のようなもので、バイナンスからメタマスクにBNBを移動します。

そして、メタマスクとPancakeSwapを連結させて、SLEEPトークンを買います。説明だけだと難しいですが、手順通りに進んでいけばできます。

メタマスク導入の方法も別記事で詳細に解説しているので、参考にしてみてください。

Sleep ecosystemの始め方〜トークンを買う方法〜

Sleep ecosystemの始め方〜トークンを買う方法〜

SLEEP FUTURE自体はアプリの正式リリースはまだです。ただ、β版(お試しのようなもの)、本格リリースが2022年後半に予定されているので、早めに準備しておきましょう。

トークンは現状ゲットすることができます。

  1. 国内仮想通貨取引所で、XRPを購入
  2. バイナンスでBNBにする
  3. メタマスクに送金
  4. PancakeSwapに接続する

ここまでを準備しておけば、チャンスに対応しやすくなります。STEPN初期のような先行者優位状態になるかもしれません!

仮想通貨取引所の開設

まず大前提として、

  1. コインチェックで仮想通貨(リップルが手数料安め)を購入
  2. バイナンスへ送金
  3. バイナンスでXRPなどの仮想通貨を売却(USDTに)
  4. USDTでBNBを購入

まずはこの一連の流れが大事です。難しそうに見えますが、1回やれば、あとはそれほど難しくありません。

STEPNやその他の仮想通貨系ゲームでは全てこのやり方で挑戦することになるので、まずはバイナンスとメタマスクを利用しないといけません。

具体的には投資ブログの別記事でやり方を動画などを付けて解説してますので、やり方を詳しく知りたい方は一度チェックしてみてください。

この順番で進んでいきましょう。1回やったら後は結構楽です。

【公式サイトはここから】

コインチェック
バイナンス

コインチェック口座開設の手順は投資ブログのCoincheckに登録して仮想通貨投資を始める方法という記事で詳しく解説しています。

仮想通貨取引所でXRP(リップル)を買う

コインチェックを例に解説していきます。

まずはコインチェックで仮想通貨を買います。ビットコインでもなんでもいいんですが、リップルの手数料が安いので、基本的にはリップルで送金します。

価格変動で手数料は変わりますが、難しければビットコインでもOKです(基本的なやり方は一緒)

コインチェックの場合はログインした後、下記画像の手順で購入します。

  1. 販売所(購入)をクリック
  2. XRPを選択
  3. 日本円の残高がない場合は入金(指定された振込先に入金します。指示通り入金でOKです)
  4. 購入するXRPの量を入力
  5. 購入ボタンを押す

少額で1回やって、成功したらまたやるのもありですが、その場合は若干手数料が高くなります。

画像はパソコン版ですが、スマホでも同じように操作したら購入できます!

バイナンスへ送金する

購入したリップルをバイナンスへ送金します。

送金する時はまずバイナンスで送金先のアドレスとタグを確認します。

【バイナンスの確認方法】

バイナンス
バイナンス

モザイクになっている箇所にアドレスとタグがあるので、それらをコインチェックにコピーします。

コインチェックの操作方法は次のとおりです。

  1. 暗号資産の送金をクリック
  2. Rippleを送るをクリック
  3. 初めて送金する場合は送金先リストの編集をクリックして、新規ラベルに「バイナンス」を入力
  4. 新規宛先にバイナンスのアドレスを入力
  5. XRP宛先タグを使用するにチェックを入れる
  6. 宛先タグにバイナンスのTagを入力
  7. 金額を入力

最後に送金するボタンを押して完了します。

最低送金数量は20XRPとなっているので、2022年1月現在約2000円以上から送金可能です。アプリからでも同様の手順で送金できます。

送金したコインをUSDT建で売却する

送金から10分〜数十分ほどで送金が完了します(もう少し時間が掛かるケースもあります)

送金が反映されたら、下記画像の手順でトレード開始します。

iost

XRPをクリックすると、注意書きが出てくるかもしれませんが、最初に設定されているもので構いません。

移動すると下記のよう画面に移ります。

この画面になったら、下記手順でリップルを売ります。

① XRP/USDTになっていることを確認
②「マーケット(成行)」を選択(他でもいいが、マーケットが初心者向け)
③ 金額を入力
④ 売却XRPをクリック

これでXRPを売って、USDTにすることができました。そのUSDTを使って、BNBを買います。

バイナンスでBNBに変換する

バイナンスに送金した後はBNBにする必要があります。

  1. XRPを売却して、USDTにする
  2. USDTでBNBを購入する

この手順で、BNBにします。

バイナンスの使い方記事では「送金したコインをUSDT建で売却する」以降の場所で解説しています。

記事では「SAND」を例に解説していますが、検索窓に「BNB」と入力すれば、BNBにトレードできます。(SANDのところを BNBに置き換えてください)

Metamaskの開設(お財布のようなもの)

BNBの購入が完了したら、Metamaskを開設します。

  1. バイナンスでBNB購入
  2. MetaMaskに送金
  3. PancakeSwapに接続

という手順で、バイナンスのBNBをメタマスクに送金します。メタマスクを開設してない方はやり方を下記記事でまとめてますので、参考にしてみてください!

記事ではイーサリアムネットワークで解説してますが、BNBを送金する場合は「BSCネットワーク」を追加する必要があります。

追加手順は次のとおりです。

メタマスク
メタマスク

この空欄に入力していく内容は次のとおりです。

  • ネットワーク名:Smart Chain
  • 新しいRPC URL:https://bsc-dataseed.binance.org/
  • チェーンID:56
  • シンボル:
  • BNB
  • ブロックエクスプローラーURL:https://bscscan.com

下記画像のように「BNB」表記になっていたら、完了です。

メタマスク

PancakeSwapでトレード

送金した後はPancakeSwapにアクセスして、「Connect Wallet」をクリックしましょう。その画面で「Metamask」を選び、パスワードを入力します。

その後の手順は下記です。

  1. PancakeSwapにアクセスする
  2. 「Trade」をクリック
  3. 「Swap」をクリック
  4. 「CAKE」をクリック(CAKE以外になっている場合もあり)
  5. 検索窓に「SLEEP」入力
    →SLEEPで表示されない場合はCoinmaeketcapのコントラクトアドレスをコピー。

検索窓に入力すると「Import」と出てくるので、それをクリックして追加しましょう。

あとは購入金額をセットして完了です。ちなみに、ここの検索窓に入力する単語を変えるだけで、購入するトークンを変更できます。

まだ稼げないのに、Sleep ecosystemに目をつけるメリット

Sleep ecosystemは2022年6月地点で、まだアプリになっておらず、稼ぐこともできません。

それでも目をつけるメリットはどこにあるのかをここからは紹介します。

圧倒的に稼ぐ人は注目される前から先行投資している

STEPNでもそうですが、参入時期が明暗を分けます。

「誰でも稼げる」なんていう言葉が飛び交うこともありますが、そんなことは決してありません。参入時期はめちゃくちゃ大切です。

  • 注目する前に参入する:注目されれば稼げる
  • 注目された後に参入する:利益が減ってしまう
  • ブームになった後に参入する:大損する可能性もある

稼げない時期に参入するのは正直つまらないです。なんせ稼げませんからね。

ただ、そのような時期に参入することで、大きな運用益が得られる確率が上がるんです。

人生逆転するレベルまで到達したい方は、次ブームになる可能性があるものに目をつけましょう。

みんなが挑戦しやすいから

iPhoneが世界的に使われるようになったのは便利だからです。

STEPNも同様で、歩くだけで稼げるというのが魅力だったんですよね。

  • STEPN:歩くだけで稼げる
  • 仮想通貨ゲーム:ゲームをやると稼げる(ただ、ゲームに興味がない人もいる)
  • 寝て稼ぐ(Sleep ecosystem):???(これから)

この3つを比較してみて、どうでしょうか?寝て稼ぐはみんなが挑戦できますよね。

挑戦しやすいものには参入者が増えて、大きく稼げる可能性が出てきます。

まとめ:Sleep ecosystemのアプリは2022年後半!だが、トークンはある

まとめ:Sleep ecosystemのアプリは2022年後半!だが、トークンはある

Sleep ecosystemはまだアプリになっていないため、現状使うことも稼ぐこともできません。

ただ、トークンはすでにPancakeSwapで買えるので、事前に仕込んでおくのも選択肢としてはあります。

Sleep ecosystemの始め方
  • トークンを早い段階で仕込んでおく
  • アプリを早い段階でプレーする(β版に参加できるといい)

Sleep to earnに関しては、別記事もありますので、2022年後半から2023年に向けて、仕込んでおきたい方は是非チェックしてみてください!

将来値上がりしそうなものを先回りしよう!

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